田中伸欣(Tanaka Nobuyoshi)
自身の経歴
自己紹介文
2002年よりカリフォルニア州のルドルフ・シュタイナーカレッジで人智学を学び、最終年に「意識研究」のコースでDennis Klochekに師事。2005年にはストリートチルドレンやギャングの更生を支援するユースプログラムにボランティア参加後、日本へ帰国。
帰国後、「大人の内面の豊かさが子どもの成長を育む」との考えから、大人の内面性を育む座学による記憶や、方法論からの矯正にたよらない自己の体験と考えを貴重とするワークを取り入れたクラスを展開。
現在は、不登校の家庭教師、カウンセリング、教育機関での講演に加え、一般企業向けに人間関係や感情コントロール、無理なく、自分に合った自己成長に向けてのアドバイスも行う。活動実績は20年以上に及ぶ。
以上の経験から自分で支配可能な「自分らしさへの帰還」と、この世にあると誰もが感じながら見ることのできない「運」や「縁」との関わりを研究。
「魂の錬金術」「人智学」「哲学」「心理学」を学ぶ中で人間の持つ「自由」と運命や天が持つ「運」や「縁」との調和を奏でる一つの道を構築。
この度それを「スピリチュアル・マナー」と命名し活動を決める。
